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顔でひらく セルフカストディ 型の暗号資産ウォレット お金も、仲間も。 ぜんぶ、つながる。

お金もチャットも、ひとつのアプリで。いつもスマホのロック解除に使っている顔や指紋で入れます。メモする24単語はなし、鍵に触れるのはあなただけ。

書き留める言葉
0
私たちが預かる鍵
0
開くのは
顔か指紋

2つのワールド、ひとつのネットワーク

お金と仲間が、 同じネットワークに。

Pzylo には2つの面があり、どちらも同じネットワークから育っています。自分のものを保管して動かす「ウォレット」と、仲間と話す「ソーシャル」。アプリを切り替えずに、ワンタップで行き来できます。

試してみて:タップでワールド切り替え

ウォレット

保管して、送って、受け取る。

顔や指紋で開くウォレット。持っているものがひと目でわかり、数秒で動かせます。

  • 誰にでも送れて、コードで受け取れる
  • シードフレーズ不要。鍵はスマホの中に
  • 自国通貨からクリプトへ、そして元に戻すことも
ソーシャル

話す、シェアする、払う。

仲間とチャットしながら、会話を離れずにお金を送ったり、リクエストしたり。

  • ボイスメッセージ、GIF、スタンプ
  • チャットの中で送金・請求
  • 仲間とのライブ配信近日公開

ムービー

46秒でわかる Pzylo。

顔が鍵に。チャットでお金を。ピザは割り勘。そして、これから来るもの。

  1. お金を開くのに24単語?

    ありえない。ひとつ失えば、全部パー。

  2. 鍵は、あなたの顔。

    指紋でもOK。紙じゃなく、スマホのチップの中に。

  3. 送金は数秒で。

    署名の前に、いくら・誰にが見える。

  4. コードで受け取る。

    スキャンされたら、完了。

  5. 仲間とトーク。

    ボイス、GIF、スタンプ。お金と同じアプリで。

  6. ピザは割り勘?

    チャットから各自の分をリクエスト。催促いらず。

  7. 自国通貨からクリプトへ、そして元に。

    アプリを出ずに。

  8. スマホが壊れても、お金は無事。

    別のデバイスでウォレットを取り戻せる。

  9. 本人確認は一度だけ。

    希望すれば。サイトごとにやり直す必要なし。

  10. そして、これから。

    ライブ配信、AIエージェント、ライセンス。もうすぐ。

  11. お金も、仲間も。

    ぜんぶ、つながる。Pzylo.

セルフカストディ

鍵はあなたのもの。 私たちのではない。

Pzyloは銀行でも取引所でもありません。あなたのお金も鍵も、私たちは預かりません。ウォレットは本当にあなたのもので、これからもそうであり続けるように作られています。

  1. 01

    鍵はあなたのデバイスの中に。

    パスキーは、スマホやパソコンのセキュリティチップの中で作成・保管されます。私たちのサーバーを通ることはありません。

  2. 02

    お金を動かせるのは、あなたの署名だけ。

    ウォレットは、あなたのパスキーにだけ従うスマートコントラクトです。私たちがあなたの資金を動かしたり、自分のものにしたりすることはできません。

  3. 03

    私たちに頼らない出口。

    バックアップアドレスを追加すれば、Pzyloを通さずにウォレットを直接操作できます。

たとえ誰かが私たちのデータベースを全部読んでも、あなたのウォレットはひらけません。ひらけるのはあなたのパスキーだけ。

変わること

いらないものは、ぜんぶ消した。

暗号資産ウォレットにできることはそのまま。面倒だったところだけを取り除きました。

よくあるウォレット — Pzylo
ログイン12〜24語のフレーズ指紋か顔
インストール拡張機能や専用アプリ不要。ブラウザで動きます
はじめるにはネットワーク手数料用にETHを購入ウォレットの作成は無料
送金するとき読めない文字列に署名何に・いくら・誰に送るかが見える
スマホをなくしたらフレーズがなければすべて失うもう一台のデバイスで復旧
所有者あなたあなた。それは変わりません。

さらに

本人確認は一度だけ。 両替はその場で。

ウォレットの中にある、ふたつの追加機能。どちらも必須ではありません。使わなくても、ウォレットはそのまま使えます。

本人確認済み

サイトごとではなく、一度だけ。

希望する場合は、Pzylo で一度だけ本人確認を行うと、ウォレットが確認済みになります。本人確認を求めるサイトやプロトコルにはすでに組み込まれているので、サイトごとにやり直す必要はありません。

  • 任意:希望する場合だけ
  • 一度だけ。サイトごとではない
  • 鍵はあなただけのもの

手持ちのお金から暗号資産へ

あなたの通貨から暗号資産へ、そして戻す。

いつものお金をウォレットの中で暗号資産に換えて、さまざまなプロトコルで使えます。戻したいときは、逆向きにも。

  • 通貨から暗号資産へ
  • 暗号資産から通貨へ
  • ウォレットを離れずに

事業者の方へ

ユーザーに、ワンタッチでウォレットを。

取引所、フィンテック、マーケットプレイス、ゲーム、ポイントプログラム。PzyloをAPIで組み込めば、ユーザーはあなたのサイトを離れず、何もインストールせず、シードフレーズを知らなくても取引できます。

  1. 01

    パスキーで登録

    各ユーザーが、いつも使っている指紋や顔でセルフカストディ型ウォレットを作成。あなたはAPIを呼ぶだけです。

  2. 02

    手数料のスポンサー

    あなたのドメインがユーザーのネットワーク手数料を負担できるので、ユーザーはガスを買う必要がありません。

  3. 03

    REST APIとWebhook

    ウォレット、ドメイン、残高、履歴。組織ごとのAPIキーとリアルタイムのイベント通知に対応。

  4. 04

    確認済みで残高のあるユーザー

    ユーザーは本人確認を済ませた状態で訪れ、ウォレットからお金を暗号資産に換えられます。KYC もオンランプも、自前で組み込む必要はありません。

ユーザーのウォレットを作成する
POST /baas/wallets
x-api-key: pk_live_••••••••

{
  "qx": "0x1f2e…3221",
  "qy": "0xa0b1…4050",
  "rpIdHash": "0x8fc1…4454",
  "externalUserId": "user_12345"
}

200 OK
{ "address": "0x742d…bD18" }

よくある質問

みなさんが気になること。

まだ疑問がありますか?ドキュメントですべて順を追って説明しています。

ドキュメントを読む

Pzyloとは?

パスキー、つまりいつもデバイスのロック解除に使っている指紋・顔・PINで開く、セルフカストディ型の暗号資産ウォレットです。シードフレーズなしで、何もインストールせずに、デジタルマネーを保管・送金・受け取りできます。

チャットで友だちに支払えますか?

はい。ソーシャルで仲間とチャットしながら、同じ会話の中でお金を送ったり、自分の分を請求したりできます。ライブ配信も近日公開です。

パスキーとは?

デバイスが作成し、セキュリティチップの中に保管するデジタルの鍵です。Face ID、Touch ID、Windows Hello、セキュリティキーで使います。コピーはできず、電話で聞き出されることもありません。

セルフカストディとは?

あなただけがお金を管理できる、ということです。Pzyloも、銀行や取引所も、あなたのお金を預かりません。ウォレットはあなたのパスキーにだけ従うコントラクトで、あなた以外の誰も資金を動かせません。

シードフレーズは必要ですか?

いいえ。書き留める12語や24語はありません。あなたのウォレットは、あなたのパスキーにだけ従うスマートコントラクトです。

スマホをなくしたら?

別のデバイスを登録していれば、そのデバイスでウォレットを復旧し、鍵を交換できます。バックアップアドレスを追加していれば、最後の手段として、いつでも直接操作できます。

Pzyloが私のお金を動かせますか?

いいえ。私たちが鍵を預かることはありません。すべての操作にはあなたの署名が必要で、実行前に内容・金額・送り先を確認して承認します。

本人確認は必要ですか?

いいえ、任意です。希望する場合は Pzylo で一度だけ行えば、本人確認を求めるサイトに対してウォレットが確認済みになり、サイトごとにやり直す必要はありません。

お金を暗号資産に換えられますか?

はい。ウォレットの中で、あなたの通貨から暗号資産へ、暗号資産から通貨へと換えられます。Pzylo を離れる必要はありません。

料金は?

ウォレットの作成は無料です。お金を動かすときにはネットワーク手数料がかかり、残高から支払われるか、利用しているプラットフォームが負担します。

どこで使えますか?

パスキーに対応したスマホやパソコンのブラウザならどこでも。iPhone、Android、Mac、Windowsで使えます。拡張機能は不要です。

チーム

指紋の向こうにいる 顔ぶれ。

私たちはあなたの鍵もお金も預かりません。その代わりに、顔を出します。Pzylo を設計し、つくっているのはこの人たちです。

Known Distance の創業者・CEO、Edward Burillo のポートレート

Edward Burillo

CEO創業者・最高経営責任者

Pzylo をつくるグループ Known Distance を創業し、グループが米国で取得した特許の発明者でもあります。

Televisa の一族の出身で、メキシコ第3位のケーブル通信事業者を共同創業し、のちに売却。PrizePicks の初期投資家でもあります。

Pzylo の CTO、Alberto Lasa のポートレート

Alberto Lasa

CTO最高技術責任者

Pzylo のプロトコル全体のアーキテクチャと設計、そしてスマートコントラクトの一貫した開発に携わっています。

Web3 とスマートコントラクトに精通したフルスタック開発者で、技術チームを率いてきました。Pzylo では、そのすべての技術を指紋や顔の裏側に隠しています。

Known Distance のフルスタックエンジニア、Néstor Barraza のポートレート

Néstor Barraza

Full-stackフルスタックエンジニア・プロジェクトマネージャー

Pzylo の体験づくりを担い、最初のアイデアから、あなたの手に届くものまでを見届けています。

Pzylo ではプロダクトを担当。何をどの順でつくるかを決め、デザインと開発の足並みをそろえ、どのリリースもひとつの動作のようにシンプルに保っています。

覚えることはない。 あなただけ。

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